月〜土 09:00~12:00、13:00~19:00 [定休日] 日・祝祭日 [所在地] 東京都板橋区常盤台一丁目2番2号 常盤台駅前ビル3階
[電車] 池袋駅から東武東上線で10分 [徒歩] ときわ台駅北口から徒歩1分(1F・2Fマクドナルドのビル3F)
[アコム・プロミス・エポス…] 業者ごとの対応を知りたい!
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過払い金返還請求の交渉力は事務所によってまったく違います!
当事務所では、任意交渉(業者と当事務所との話し合い)によるスムーズ&円満な過払い金早期回収を目指しています。

当事務所の過払い金返還請求に対するアプローチの方針や、各貸金業者ごとに異なる過払い金返還請求の返還までの流れと期間の目安などをご説明いたします。

消費者金融
  • アコム
  • プロミス
  • レイク
  • アイフル
  • CFJ
  • シンキ
  • 武富士

クレジット・信販会社
  • エポス
  • セゾン
  • オリコ
  • ニコス
  • セディナ
  • イオン
  • ニッセン
[完済の方] 過払い金請求について知りたい!

払いすぎた利息は「過払い金」として、取り戻すことが可能です。

貸金業者の貸付金利は、ほぼすべての契約において法定利息(18%)を15%~20%オーバー(余分に請求)していました。この払いすぎた利息は「過払い金」として、取り戻すことが可能です。

  • 過払いとは
  • メリット・デメリット

過払いとは

メリット・デメリット


池袋駅から10分!

小さな事務所の相澤法務事務所


板橋区ときわ台の小さな街の事務所で全国からのご依頼をお受けしております。
当所の回収方針や過払い金の仕組みをしっかりご理解した上でゆっくり考えていただければと思います。

代表相澤ごあいさつ

相澤法務事務所の代表司法書士で相澤剛(あいざわごう)と申します。

わたしは、板橋区で生まれ育ち普通にサラリーマン生活やアルバイト生活を送っていました。しかし何か人の役に立てる仕事がしたいという熱い思いから27歳で一念発起し5年の歳月を経て司法書士試験に平成20年合格できました。 そして翌年34歳で認定司法書士相澤法務事務所を思い切って開業しました。

おかげさまで2015年現在開業6年目となるわけですが、これまで司法書士として様々な経験をしてきました。 特に開業当初から主要業務として行っている「債務整理・過払い金請求」の分野については2015年現在では全国からたくさんの相談を頂ける個人事務所に成長し解決実績は3000人を超えています。 これからも地元板橋区でみなさんが相談しやすい街の法律家として頑張りたいと思います。

小さな事務所へのこだわり

過払い金請求や債務整理の分野については、大手法律事務所などが昨今テレビCMなどで大々的に宣伝し、たくさんの相談者を受任し大量に手続きを処理していく傾向にあります。 これは弁護士・司法書士業界に限らず、どの業界でも再編が進み小さな商店などは経営で苦戦を強いられている現状があります。 そんな中、相澤法務事務所は開業当初こそ1人で事務所を始めましたが、現在5~6人ほどのスタッフで運営し少数精鋭での経営を目指しています。

やはりたくさんの相談者を抱える大手事務所などの口コミや評判を聞くと「手続きがスムーズに進んでいない」「担当者がコロコロ変わる」「手続き費用が高い」など大量受任の弊害が少なからず生じ、1人1人の相談者との距離感や信頼関係に不安が付きまといます。

相澤法務事務所では、それらのデメリットを考慮し、必要最低限のスタッフで事務所内業務を効率化し、少数だからこそできるスピード感あふれる手続きが実現しています。また相談者1人1人と代表相澤がすべて面談をし、安心して受任する体制は開業当初から変わっていません。

はじめにチェック

過払い金の対象となる業者

過払い金の返金対象となる業者は多岐にわたります。
いわゆるグレーゾーン金利により貸付を行っていた業者は多く、一部の銀行カードローンなどを除いたすべてのキャッシングローンに関して過払い金の返金対象の可能性があります。
なお、クレジットカードのショッピングリボに関しては返金対象ではありません。

代表的な消費者金融

アコム

現在では三菱東京UFJ銀行グループのアコムですが、平成19年以前に取引をしていた方は過払い金発生の可能性が高い。

プロミス

正式にはSMBCコンシューマーファイナンスのプロミス。現在は三井住友銀行グループとなるがアコム同様平成19年以前の取引は過払い金の可能性大。また旧三洋信販(ポケットバンク)は現在プロミスと合併し過払い金の可能性あり。

レイク

正式には新生銀行カードローンレイク。ほのぼのレイクの愛称で親しまれたレイクは新生銀行系のカードローンとなる。やはり過去の貸付に関しては過払い金発生の可能性あり。

アイフル

チワワのテレビCMで一世を風靡したアイフルですが過去の貸付に関しては過払い金の返金対象。最近は過払い金の返金が渋い対応で有名。

CFJ(ディック・アイク・ユニマット)

ディック・アイクなどのカード会社が合併し、現在はCFJとなる。CFJ以降新規の貸付は停止しているがやはり過払い金は発生している方が多い。

シンキ

レイクと同じ新生銀行グループに属するが過払い金の対象取引の可能性大

代表的な信販会社・クレジットカード系

エポスカード(旧丸井)

古くは赤いカードでお馴染みのマルイカードであるが現在はエポスカードと社名変更。2007年以降に関して過払い金は発生しないが、それ以前は発生の可能性大。

セゾン

西武グループでのセゾンカード。エポスカード同様2007年前後を境に金利を見直すが、過去の取引に関しては過払い金発生の可能性あり。

ニコス

旧日本信販カードやキャッシング専用のマイベストでお馴染みのニコス。またガソリンスタンドと提携したカードでのキャッシングに関しても過払いの可能性あり。

オリコ

正式にはオリエントコーポレーション。オリコカードに関しても様々な提携カードがあるが、過払い金の発生が見込めるケースが多い。

セディナ

古くはダイエーのOMCカードやセントラルファイナンスなどが合併してセディナとなるが、OMCカードに関しても以前は過払い金の発生が高い。

請求の流れまとめ

過払い金が戻ってくるまで


過払い金の請求方法は2つあります。
1つは自分で請求する方法です。もうひとつは自分でする代わりに(代理人)弁護士か司法書士に任せて請求方法です。

自分で過払い金請求する

個人で請求する場合は、すべて過払い金が戻ってくるまでの手続きを自分で行わなければなりません。過払い金を返してもらうにはある程度の手順がありますので、いきなり業者に電話して過払い金を返して下さい!と言っても通常は相手にしてもらえず、流れに沿って手続きをすることによって順調に事が運びます。 しかし現実的には個人で請求する場合と専門家が請求する場合とでは業者の対応が異なるのが現実です。

専門家(弁護士・司法書士)に過払い金請求を任せる

専門家に依頼して請求する場合は、お金が戻ってくるまでの手続きをすべて任せることができます。つまり依頼した本人は何もせず依頼した法律事務所からの連絡を待っていればよいことになります。

過払い金の請求手続きはお金に関することであり、時には100万円単位の返還交渉になるため交渉する業者側の対応が手強いです。そこは専門家に任せることによって交渉のストレスなどはなく、最終的な結果報告を待っていればよいので精神的には楽でしょう。

しかし、専門家と言っても一概にすべての事務所の対応がよいとは限らず、事務所によって違いが出てきますので、事務所選びは慎重に行うようにしましょう。

取引履歴で過去の取引内容をチェック!

過払い金を請求する際に必ず必要なもの、それは取引履歴です。取引の履歴は各業者に電話すれば簡単に取り寄せることができます。この履歴を取り寄せると過去の返済記録がはっきりし、過払い金が発生する取引なのかがチェックできます。

なお、個人で過払い金を請求する場合はもちろん履歴の取得も自分でする必要がありますが、専門家へ依頼した場合は、この取引履歴の取得からすべての手続きを任せることができるため、自分で業者に電話する必要もありません。

取引履歴を取り寄せると過去の返済記録の他「契約した利息」「最終返済日」「契約している期間」などの重要情報が判明します。契約利息に付いて過払い金が発生するのが通常18%以上の支払いを行っているケースのため、利息が高い場合は過払い金の発生は確実です。 多くの方は23%~29%あたりでの契約が多いです。取引内容や利息については限度額によって個人差がありますので、しっかり確認してください。逆に言うと18%以下で取引をしていた場合には過払い金は1円も発生しませんのでご注意ください。

最終返済日については過払い金時効の問題です。過払い金の請求は返済が終わってから10年以上経過してしまうと時効により消滅してしまいます。最終返済日から10年以上経過していた方はご注意ください。

また、契約期間については、利息が高ければ期間にかかわらず過払い金は発生しますが、期間が長ければ長いほど払いすぎている利息は高額になるため、10年以上返済経験がある方などは過払い金の高額返金が見込めるかもしれません。

過払い金の引き直し計算とは?

過払い金は取引履歴を取り寄せただけではいくらかわかりません。なぜかというと、取引履歴に書いてある情報は過去の返済記録を表示したもののため、違法な利息で取引している状態のままとなっています。

過払い金はこの違法な利息部分を、正常な利息に計算し直してはじめて純粋な過払い金額が判明することになります。過払い金の計算について業界では引き直し計算などと呼ばれ、取引履歴をもとに、借入返済情報を日付順に計算し直す作業になります。

最近はネット上に無料計算ツールなども多々ありますので、過払い金の再計算は初めての方でもコツさえ掴めば意外と簡単です。しかし、取引年数が長い方は入力する項目にミスがあったりすると過払い金の計算額が大幅に変わってきますので、くれぐれも入力ミスのないように見直し作業を入念に行いましょう。

ここまでの作業、つまり業者に電話して取引履歴を取り寄せ、これをもとに過払い金の引き直し計算をするまでの作業は意外と簡単です。次に説明する過払い金の返還交渉からが実質本番になりますので、まずは自分で過払い金の金額を調べてみることもおススメです。

引き直し計算システム

過払い金の返還交渉・入金

過払い金の引き直し計算が終わって過払い金の発生が確認できたら業者に請求します。ここまでの作業は個人でも比較的簡単に出来ますが、請求をした業者の対応は様々であるため、ここからが過払い金返還請求の難しい部分になります。

通常専門家が請求した場合は業者側も放っておくわけにはいかないため、ある程度の条件が提示されたりなど業者側から率先して和解交渉の流れに突入します。しかし個人で請求するケースは、中々業者側もスムーズに取り扱ってくれないケースも多いようで、自分で率先して業者側に連絡催促し、自分のペースで交渉を進めてみるとよいでしょう。

交渉方法は通常電話での交渉になりますが、書面でのやりとりでの交渉スタイルもあったりするなど様々です。まずは話し合いにてお互いに請求金額を確認し、間違いがないようだったら具体的な提示金額や返還期間の交渉をします。

以前は請求した金額を全額スムーズに返還してくれる業者もあったようですが、最近はほとんどなく、請求した金額からどこまでお互いが譲歩(減額)して金額が折り合うかを調整します。お互いの条件が折り合えば過払い金返還に関する和解書(示談書)を作成し、双方署名捺印し無事和解成立です。

最後までお互いの金額が折り合わないケースでは最終的に裁判を起こし業者側と徹底的に争っていく流れになります。裁判となると返還までの期間は長期化していきますので、通常は弁護士や司法書士などの専門家に任せるのが一般的です。

過払い金の返金については、通常銀行振込みになるので、業者から個人へ直接振り込んでもらうか、事務所へ依頼した場合は事務所へ返還されてから本人へ返金する流れが一般的です。

見分け方のポイント

他の事務所を圧倒する
オリジナルサービス


弁護士36,458人
(日本弁護士連合会HPより 2015年5月1日現在)

司法書士21,658人
(日本司法書士会連合会HPより 2015年4月1日現在)

過払い金請求や債務整理を本人に代わって手続きを行える専門家は法律で弁護士・司法書士のみとされています。2015年現在全国にはたくさんの法律事務所が存在し、今や弁護士や司法書士だからといって黙って事務所にいても相談者は来ないのが現状です。

弁護士・司法書士もサービス業へ

手続き費用についても原則自由化され(過払い金・債務整理に関して上限設定あり)依頼する事務所によってサービスに大きな違いが生じてきます。特に過払い金請求に関しては、依頼する事務所によって交渉力や事務処理手続きに大きな違いがあり、また経験や実績も大幅に違います。

しかし未だに、サービス業であるという認識のない事務所も少なからず存在するようなので、事務所選びにはくれぐれも注意して下さい。

相澤法務事務所は、東京都板橋区にある小さな個人事務所ですが、2015年現在インターネットを中心に全国からたくさんの相談者が訪れ、解決実績は開業5年で3000人を超えています。これからも開業当初と変わらず依頼者から信頼される事務所を目指して参ります。

相澤法務事務所の独自サービス

直筆アンケート1000通以上公開

相澤法務事務所では、過払い金請求や債務整理を無事解決されたお客様からアンケートを頂戴しています。アンケートは直筆で頂き、公開非公開の承諾を得てホームページ上に紹介させていただいています。

ありがとうの声

リーズナブルな費用

完済している業者での過払い金請求は成功報酬のみとしているため、何社ご依頼頂いても着手金などの初期費用は0円です。現実にお金が戻ってきたら成功報酬として18%(税抜)を頂くのみで、追加費用は一切ございませんので安心してご相談ください。

平均1ヶ月でスピード解決

過払い金の返還交渉は事務所によって大きな違いが出てきます。相澤法務事務所では裁判をせずスムーズなスピード解決をめざし、かつ返還率・返還日についても妥協をせず好条件での和解を目指しています。詳しくは業者ごとのページでご確認下さい。

すべて代表相澤が面談

開業以来のこだわりですが、現在でもすべての案件をわたくし相澤が面談させていただきます。解決実績は5年で3000人を超えているため、少なくとも3000人以上の方と面談させて頂き無事手続きを終えています。

過払い金の計算システム

過払い金は専門家に依頼すれば手続きはすべてお任せになりますが、依頼する前にご自身で取引履歴を取り寄せ、履歴をもとに引き直し計算すれば過払い金がいくらあるのかが分かります。

相澤法務事務所では引き直し計算に必要な入力システムをホームページ上に無料で公開しています。個人情報など一切不要で使用できるため是非ともご自身の過払い金請求にお役立て下さい。

引き直し計算システム

業者別の対応を公開

過払い金請求は業者ごとに対応が大きく違い、業者ごとに戻ってくる金額や手続きにかかる期間が変わってきます。また業者ごとに注意点や交渉のノウハウが必要になってきます。相澤法務事務所では、これらを業者ごとに整理し業者対応の目安として公開させていただいています。ご相談の際の参考にしてください。

過払い金返還請求対応

ご存知ですか??

過払い金請求の現状


過払い金という言葉を日常で聞くようになってから数年が経過しようとしています。
過払い金とは「過去に払いすぎている利息」のことですが、実は10年以上前からグレーゾーン金利と呼ばれる違法な利息について水面下では問題になっていました。

平成28年で10年を迎える過払い金請求

法律的に明確な基準がなかった当時は、過払い金の返金についてはスムーズにいかない時代が長く続きましたが、平成18年に実質的に過払い金を返金しないといけないという裁判所の明確な判断が出たため、この頃を境に過払い金という言葉が世に知られることになりました。

そのような時代背景により、多くの貸金業者は、裁判所の判断に従い「過払い金」の返金に応じるようになり実質的に数兆円単位と呼ばれる過払い金の返還請求が幕を開けました。

連日放映される過払い金のテレビCM

最近では過払い金のテレビCMを聞かない日はないくらい連日放送されています。過払い金は黙っていても業者から進んで返還してくれるわけではなく、本人から返還請求することによって戻ってきます。

過払い金の返還請求は個人ですることも可能ですが、昨今は業者側の抵抗も必死で、個人の請求では簡単には取り戻せない時代になってきているのが現状です。過払い金は時には100万円単位で返金されることが多く、請求できる潜在的な需要は数百万人が対象と言われるため、まだまだ請求できるのに請求していない方が多いことになります。

大手法律事務所は、過払い金の潜在的な依頼者へのアプローチとしてテレビCMを使用し、大量に過払い金に関する告知を行い、多くの相談者を受任することにより多額の報酬が生まれ、昨今は過払い金返還ビジネスと言われるほど需要が高まってきています。

弁護士・司法書士の現状

過払い金請求手続きを本人に代理して手続きできる専門家は法律で弁護士・司法書士のみとなっています。しかし昨今過払い金返還請求をビジネスとしてとらえる専門家が増え、これに群がる広告業者など一大産業となっている現実があります。

本来弁護士や司法書士がテレビCMを打つことなど今までにはありませんでしたが、広告に関する規制緩和の影響や弁護士の急増などにより、今や法律事務所を構えれば相談者が黙ってやってくるという時代ではありません。

このような時代背景から、他の法律分野と比較し効率的に事務を処理することが可能な過払い金返還の手続きに特化した大型事務所が現れるようになりました。また新人の弁護士や司法書士も、先輩の事務所が率先してやらない債務整理や過払い金請求を主要業務とすることにより生計を立てている事務所も多いようです。

依頼した弁護士や司法書士とのトラブルも絶えない

以前は弁護士や司法書士の手続き報酬については固定報酬とされていましたが(どの事務所に頼んでも同じ料金)、原則報酬に関しても規制緩和の影響で自由化され、事務所によって多きな違いが生まれてきました。

大量処理でビジネス化された大型事務所などでは手続きの説明もあいまいなまま受任したり、明確な説明もないまま手続きの委任契約を交わし、後に話が違うなどのトラブルも絶えないようです。また、整理屋と呼ばれる一部の悪徳弁護士などと提携し、整理屋を介して依頼者を集客し、悪徳弁護士へ相談者を紹介し、法外な報酬を依頼者に請求し、その報酬を折半するなどのビジネスモデルも報道されるようになりました。

このような法律事務所は全体のごく一部でしょうが、少なからずこのような事務所が存在するわけで、例え弁護士・司法書士だからといって全員が正義の見方ではないということを肝に銘じておきましょう。

過払い金の時効は10年

過払い金の返金には期限があります。法律では過払い金の消滅時効とよばれ、10年以内に請求することとされています。10年の期限は完済してから計算されるため、最終の返済日から10年経過していないことがポイントです。

なお、過払い金の請求が決定的になったのが平成18年であるため、各業者はその時期を境に利息の見直しを行っています。そのため平成18年~19年以降にキャッシング取引を始めた方について原則過払い金は発生しません。

また各業者の利息見直しが行われ始めてから10年が経過しようとしています。ここ10年で取引をして完済した方について過払い金は発生しない取引の可能性が高く、10年以上前に取引をしていたが、返し終わってから10年を経過する取引も過払い金は時効で戻ってきません。

昨今過去に支払っていた完済分の過払い金請求の依頼者が急増していますが、返済が終わって10年以上経過しているケースも珍しくなく、これからの時代過払い金は時効との勝負となる時期に突入しはじました。

過去にキャッシングをした経験がある方はお早めに相談されることをお勧めします。

お知らせ
お知らせ
2015年12月18日
年末年始の営業のお知らせ

平成27年12月26日(土)〜平成28年1月3日(日)は冬期休暇のためご相談・ご予約いただけません。
上記期間は年末年始のため休業といたします。
平成28年1月4日(月)から通常通り営業いたします。
お急ぎの方は早めにご相談ください。

2015年6月1日
トップページリニューアル

お客様にもっと過払い金について理解して頂けるようトップページをリニューアルしました。
決して難しい問題ではありません。サイトをじっくり読んでゆっくりお考え頂ければと思います。

事務所紹介

東武東上線「ときわ台駅」北口より徒歩1分
正面に見えるマクドナルドさんのビルの3階が、当事務所です。
代表相澤の地元でもあります「常盤台」は、下町情緒の残るアットホームな町並みです。

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事務所名 司法書士法人 相澤法務事務所
代表 相澤 剛(あいざわ ごう)
所在地 〒174-0071
東京都板橋区常盤台一丁目2番2号
常盤台駅前ビル3階

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営業時間 9:00~12:00
13:00~19:00
営業日 月曜~土曜
※日・祝祭日はお休みをいただいております。