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過払いの中には一部時効もあった。それでもけっこうな回収額が期待できそうvol.437

時効

ビジネスを維持する為にキャッシング

時効

知り合いの人にすすめられて、ネットワークビジネスを始め、その地位(下の人の売上から利益をもらう権利)を維持する為に自分も一定額以上の売り上げをあげないというシステムになっていて、その売上げを上げ続けるのが難しくなり、商品を買いこんでお金に困っていた時に、クレジットカードのキャッシング枠でお金を借りれることに気づいてキャッシングするようになりました。

一度お金を借りると、借りぐせがついてしまう

時効

最初はすごい抵抗があったけど、一度お金を借りる経験をしてしまうと、借りぐせがついてしまうというか、後の返済のことをよく考えられず、借り入れ可能額がまるで預金残高みたいな感覚になってしまい、借りる事に抵抗が無くなってしまう。
しかし借りた金は返さなければならず、返すために借りるようになり、あっという間に額がふくらんでしまう。
借金は本当に怖いと思います。

過払いの中に一部時効になっていた分があった

時効

開示請求をお願いしてから面談を受けて依頼をするまでに1~2ヶ月、それから3ヶ月ほどしてセディナ側から返金する旨をその振り込み日の連絡があったとの連絡をもらい、その振り込み予定日が2ヶ月後ぐらい、トータルで約7ヶ月ぐらいの期間になります。
過払いの中に一部時効になっていた分があったものの、裁判ありでお願いすることで全額プラス利息分の返金を受けることが出来そうです。
思っていたよりはるかに簡単な手続きだし、返金までの期間もそれなりにかかるので、迷ったり悩んでいる人は早めに行動をおこすことをおススメします。

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