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学生時代にアコムを利用し始め、借りていくうちに自分のお金のような感覚になるまでハマってしまった

アコム

お金が手元にない=こわい=とりあえず現金を…でカードローン

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大学生の頃(もう15年以上も前です)、一人暮らしをしていて、ちょっとした自分のミスによりお金がなくなってしまったことがきっかけです。
次の給料日まで待つ、あるいは親に借りる。
今ならそんな選択肢があるとわかりますが、当時はお金が手元にない=こわい=とりあえず現金を…とカードローンに手を出してしまいました。
アコムは当時から有名で、店舗も見かけていましたし、大きい会社なら安心だろうと考えて、申込を決めました。
アルバイトをしていたら借りれるという情報を当時ケイタイで見て、ほっとした記憶があります。

30万円の借り入れ可能枠が、自分の貯金のように…

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「借金」のこわいところは、クセになる、借金と思わなくなるところだと思います。
もともと10万円借りたかったのですが、当時アルバイトでの稼ぎも多かったので、30万円の枠がもらえました。
そうなると、次に困ったときに、「30万あるしな…」と、かんたんに借りてしまうんです。自分の貯金ではないのに…。
社会人になり、ボーナスをもらい、お金は返せるはずなのに、返さないと利息が増えていくばかりなのに、借りている意識がないのて、返さず…。
月々の返済を行う→枠にあきがでる→また気軽に借りるを繰り返し、今に至ります。

「借りるをやめたい」なら、過払い金請求はオススメ

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迷っている方には、ぜひお手続きをオススメします。今が変わる最後のチャンスかもしれません!!
私は上記の通り、ちょっとしたことがきっかけで、カードローンをはじめ、気軽な気持ちで使い続けてしまいました。
そんな自分が悪いんだという気持ちがありましたし、また、アコムさんにもその間お金を借りさせてくれたわけだしそんな会社に返還請求だなんて申し訳ないよな…という気持ちがありました。今でもその気持ちはあります。
でも、「お金を借りる→返す→借りるをやめたい。」そう思われるなら、返還請求をオススメします。
それをきっかけに、立ちなおれるなら、やるべきだと思っています。
相澤法律事務所は、誠実に仕事をすすめてくれて、「アコムがこんな利率で貸すのが悪い」「あなたが借りるのが悪い」などと責めません。
どちらにも、良い事務所です。安心して請求しましょう。

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