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コロナ禍で東京に行くのが難しかったので、WEB面談の提案は助かったvol.553

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故人の過払い金請求が出来るのか否かも分からず、不安

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母は、クレジット会社の契約が複数あり、病死を機にその返済がまだ済んでいないことが分かりました。
そのため契約先に連絡をし、残金を入金。契約期間も長年に渡っていたので、過払い金があるのでは?と思い、調査を依頼しました。
ただ、その業者さんをどこにすれば良いのか、メディアには情報が溢れていて、正直まったくそれを選ぶ物差しは有りませんでしたし、そもそも故人の過払い金請求が出来るのか否かも分からず、不安はありました。

選んだ基準は「わかりやすい」「明確な表示」「いろいろな事例を掲げた具体的な結果報告」

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気になった会社の詳細を確認するには、インターネットに公開されているHPからするのですが、自分も過払い金請求を看板の一つにしている、いろいろな会社のHPを訪問しました。
その中で相談してみようと思えた会社は数社。選んだ基準は「わかりやすい」「明確な表示」「いろいろな事例を掲げた具体的な結果報告」そして次の段階は、メールでの問い合わせに対する受け応え、電話は「気遣いのある連絡の頻度」、「担当者の口調と親身な対応」とその速さです。

コロナ禍の最中で東京に出向くのがはばかられる中、リモートでの面接もOKとのことで大変助かりました。

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モヤモヤっとしていることは、素直に聞いて不安を一つずつ解消していくのが良いと思います。自分は亡くなった母の過払い金があるのでは?と思ったことがきっかけで、自身の過払い金請求をすることにも至った経緯です。
面接はコロナ禍の最中で東京に出向くのがはばかられる中、リモートでの面接もOKとのことで大変助かりました。(この提案も自身が相談したのではなく、事務所側から提案されたものでした。)
手続き最中に持ち上がった不安や疑問も素直に質問して、納得しながら進めるのが気持ち的にも楽です。

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